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メモや記憶を頼りにしつつ、同時にライブで考えながら書いておりますので、そんな感じになります。

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(ブログの内容は以下より始まります。この構成になった流れは→この記事

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★


今日は発見した過去の対話をもとにそれについて書いてみたいと思います。


たぶんこれは公開してないものだと思うんだけど、公開してあったらまぁそれはそれでよしとしましょう笑


ではこちらが、以前の、おそらく何か月も前に行われた対話です。


あ、顔文字とか太字とかにせずにばーっと対話したものだったみたいなので、そこはわかりやすいように今と同じ仕様にしておきますね。


何かしら対話し直したりして公開したやつなのかな、、、まぁいっか、ではいきます。


※ここから発見した対話


(・∀・)←守護さん  あなたは、言葉の正しさをよく気にしているね。



(*-_-*←僕  そうですね、、、


できるだけ間違いのない言葉を使いたいとは思ってます。


正しい言葉というのが決めつけだとしても、それでも、一応ねぇ笑



(・∀・)  それは構わないが、気にしすぎないように。


今後も、あやふやな記憶を利用した対話があるだろうからね笑




(*-_-*  あぁ、なるほど笑



(・∀・)  それに、間違ったとしても、それも完全なのだ。



(*-_-*  え、、、そうなんですか?



(・∀・)  すべてあるがままで完全なのだ。


あなたが置く言葉は、それが間違いであれ、適切ではないとしか思えないものであれ、そこに置かれるべきものなのだ。


意味があるのだ、と言っていい。




(*-_-*  そうなんだ、、、


うーん、、、



(・∀・)  あなたが気になっているのは、本来すべてに意味はなく、意味は与えるものだという定義だね。



(*-_-*  そう、、、そうですね、、、


あ、これも無意識の設定か。


何で聞いたんだっけな、、、



(・∀・)  何で聞いたか、を思い出す必要はない。


意識に上げられれば、きっかけはなんでもいい。




(*-_-*  そうか。まぁそりゃそうか笑



(・∀・)  あなたが気づいたように、意味は与えるものだ。


どんな出来事も、あなたがどんな意味を与えるか、によって、あなたの世界が決められていく。




(*-_-*  そ、そうですよね、、、?


そう思ってるんですが、、、



(・∀・)  だが、出来事すべてに、意味はある。


あなたの世界とは関わりなく。




(*-_-*  僕とは関わりなく!?



(・∀・)  あなたではない。


あなたの世界、と言ったのだ。


あなたが経験する出来事で、あなたが関わっていないことなどない。


真実としての世界において、あなたが関わっていないことなどないのだ。




(*-_-*  あ、僕の世界、、、ってことは、解釈ってことですよね?



(・∀・)  そうだ。


解釈であり、決めつけた世界のことだ。


多くの意味で、それは真実としての世界とは関わりがない。


よく幻想、と言われるね。


とはいえ、幻想であるあなたの世界さえ、真実には含まれている。




(*-_-*  、、、


えー、、、


かなり、こんがらがっちゃってますが、、、



(・∀・)  神という言葉をつかうとすれば、神はすべてだ。


神でないものなどない。


すべては、すべてだ。


例外はない。


ゆえにあなたの世界も、妄想でさえ、神だ。


神は完全だ。


ゆえに、あなたも完全だ。


どこにどんな言葉を置いたとしても、すべて完全で、意味がある。




(*-_-*  、、、なんか、必然ってことと同じような、、、?



(・∀・)  ある意味では、そうだね。


もちろん、完全でなく、意味もない、という経験は可能だ。


あなたはずっと、そういった経験をしてきた。


完全性の中で、不完全を表現しようという試みをね。




(*-_-*  なぜそんな試みを、、、


あ、できれば、人間はみなマゾなんだっていう表現以外の解説を聞きたいのですが笑



(・∀・)  本当に解説を聞きたいかね。



(*-_-*  え?


そりゃあ、、、なんかやばいんですか?



(・∀・)  今のが、解釈だ。


聞きたいか、と言っただけだ。


あなたはその言葉を、もちろん解釈して理解した。


そしてさらに、解釈した。


すべて解釈だし、決めつけだ。




(*-_-*  あ、試したんですね!?



(・∀・)  ほら、解釈した。



(*-_-*  、、、orz


だって、別に、、、うーん。



(・∀・)  解釈してはいけない、などと決めつけないように。


解釈しているということを、より具体的に認識させようとしているだけだ。


あなたが、意味を与えている、というのはこういうことだ。


そして、気づいているだろうか。


あなたが与えた意味とは別に、意味があったということに。




(*-_-*  あ、、、確かに、、、



(・∀・)  ここまでの一連の対話の、スケールが最大のバージョンが、神であり、真実だ。


今の例では、あなたはあなたなりの解釈以外の意味を知ることができた。


だが、スケールが大きいとそうはいかない。


あなたは、起こったことがどんな意味なのか、解釈するしかない。


ゆえに、解釈以外の意味には気づけない。



※ここで終わってました



※公開当日追記


(*-_-*  この先この過去の対話をもとに対話をしたんですが、また長すぎて途中で切れてしまうみたいなので、二つに分けて公開しますね。


すぐに公開しますので少しお待ちを。


ちょっと重い感じになったような気がしたけど、、、


一日たって読み返したらそうでもないかもと思ったり笑


何にしても、ちょっとしんどい対話でした。


では急いで公開作業しま~す笑



★ ★ ★ ★ ★ ★ ★

途中だけど、そっとこちらにも置いておきます笑
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